上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.07.19 We are KAT-TUN

ごめんなさい。
17日に更新した記事は、削除させてもらいました。

言葉に誤解を招く表現があったことと、冷静になって考えたら、
この考えはちょっと違うんじゃないかなって思ったからです。

せっかくコメントしてくれたゆみ、コメントが削除されてしまって申し訳ないです~。



「メンバーから発せられたものを信じる」とうのがあたしのポリシーで、
ここだけは信じていこうと思ったいたのに、いろいろなメディアやマスコミに
振り回されていたのはあたし自身なんじゃないかと思って、ちょっと反省しましたし、
恥ずかしくなりました。


「やっぱりな」と言って、こうなることを覚悟していた方もいるようですが、
私は仁が戻ってくることを信じていました。

KAT-TUNのことを大切に思ってるのは、仁も一緒だと思っていたから。
「10年後もKAT-TUNでいたい」という言葉に嘘はないと思ったから。


私は、KAT-TUNに「A」という場所がある限り、仁には戻ってきて欲しいです。


仁が今回LAで公演を成功させたのは、
もちろん仁自身の努力と、仁自身が持っている才能の賜物だと思っていますが、
KAT-TUNとしてベースとしてやってきた時間があるからだと思っています。

ただの10年間だとは思いたくない。


だから、そういう時間を無かったことにして、アメリカで活躍できればいい・・
そういうのはちょっと違うと思います。

なんか、ジャニーさんの言葉を聞いたらそういうふうにも受け取れる気がして・・。

KAで「カ」というのは、ちょっとあまりにもバカにしてる気がする。
亀も、これはよく思わないんじゃないかなぁ・・?(苦笑)



今回のツアーも、せっかく5人で作り上げてきたのに、そこに仁が戻る場所はあるのか?
そこに戻って許させるのか?みたいに思う方もいらっしゃると思います。

私自身、5月に5人のパフォーマンスを見て、完璧だなと思ったし、
劣ったな、とか不満に思うこともありませんでした。

「5=1」というKAT-TUNを作るために、
他の5人は今までGoingしてきたんだと思います。
本当に、ここまで来るのに頑張ったんだと思うよ。
コンサートでも亀や聖から「心配かけてごめんね」なんて謝罪の言葉があったり・・。
いつもファンのことを考えてくれてました。


でも、やっぱりKAT-TUNは「6=1」のグループだと思います。


でも、仁にアメリカで成功して欲しいとう気持ちももちろんあります。



何が最善かなんて、あたしたちファンには決められないのではないでしょうか?



6人が笑っていられたら、一番幸せだと思います。


その笑顔が消えないようにあたし達は応援していくだけだと思います。



以上、今のmisaの心境でした。
スポンサーサイト
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。