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2010.07.27 暑いよね


なんかさ、いろんなこと書きたかったけど・・。


ずっと更新してないと、書き方忘れるよね。←




面白いことも書けないなあ・・・。

下ネタさえも書けないよね・・・。(←下ネタはやめろ)



あ。いっこ言ってもいい??


たっちゃんのソロ見たい!!


今回東京ドーム参加された方のレポ読んでると、
みなさん大絶賛してますよね~。

それ読んで、激しくたっちゃんソロコンに行きたいって思ったもん。
京セラではやんないみたいだし、DVD撮りも無かったみたいだし・・・。



マリーアントワネットってさ、
「パンが無くて食べられないのならケーキを食べればいいのに」って言ったんでしょ?
(↑あたしの唯一のマリーアントワネット情報。世界史の先生が言ってた。)



あ。もういっこ言ってもいい??

この間のGoスポ。

球団マスコットに負けず嫌い発揮して
いきなりバク転する亀



・・・どこまで愛しいんだ



それなのに、ノック受けてる姿にきゅんきゅんん~~~




暑くて溶けそうですが、みなさん頑張りましょうね。



まとまりなくてごめんなさい。
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2010.07.19 We are KAT-TUN

ごめんなさい。
17日に更新した記事は、削除させてもらいました。

言葉に誤解を招く表現があったことと、冷静になって考えたら、
この考えはちょっと違うんじゃないかなって思ったからです。

せっかくコメントしてくれたゆみ、コメントが削除されてしまって申し訳ないです~。



「メンバーから発せられたものを信じる」とうのがあたしのポリシーで、
ここだけは信じていこうと思ったいたのに、いろいろなメディアやマスコミに
振り回されていたのはあたし自身なんじゃないかと思って、ちょっと反省しましたし、
恥ずかしくなりました。


「やっぱりな」と言って、こうなることを覚悟していた方もいるようですが、
私は仁が戻ってくることを信じていました。

KAT-TUNのことを大切に思ってるのは、仁も一緒だと思っていたから。
「10年後もKAT-TUNでいたい」という言葉に嘘はないと思ったから。


私は、KAT-TUNに「A」という場所がある限り、仁には戻ってきて欲しいです。


仁が今回LAで公演を成功させたのは、
もちろん仁自身の努力と、仁自身が持っている才能の賜物だと思っていますが、
KAT-TUNとしてベースとしてやってきた時間があるからだと思っています。

ただの10年間だとは思いたくない。


だから、そういう時間を無かったことにして、アメリカで活躍できればいい・・
そういうのはちょっと違うと思います。

なんか、ジャニーさんの言葉を聞いたらそういうふうにも受け取れる気がして・・。

KAで「カ」というのは、ちょっとあまりにもバカにしてる気がする。
亀も、これはよく思わないんじゃないかなぁ・・?(苦笑)



今回のツアーも、せっかく5人で作り上げてきたのに、そこに仁が戻る場所はあるのか?
そこに戻って許させるのか?みたいに思う方もいらっしゃると思います。

私自身、5月に5人のパフォーマンスを見て、完璧だなと思ったし、
劣ったな、とか不満に思うこともありませんでした。

「5=1」というKAT-TUNを作るために、
他の5人は今までGoingしてきたんだと思います。
本当に、ここまで来るのに頑張ったんだと思うよ。
コンサートでも亀や聖から「心配かけてごめんね」なんて謝罪の言葉があったり・・。
いつもファンのことを考えてくれてました。


でも、やっぱりKAT-TUNは「6=1」のグループだと思います。


でも、仁にアメリカで成功して欲しいとう気持ちももちろんあります。



何が最善かなんて、あたしたちファンには決められないのではないでしょうか?



6人が笑っていられたら、一番幸せだと思います。


その笑顔が消えないようにあたし達は応援していくだけだと思います。



以上、今のmisaの心境でした。
2010.07.04 ハピバ!

HAPPY BIRTHDAY

TO JIN!




Dear 仁


仁、26歳の誕生日おめでとう。


25歳の1年はどうだったのかな?

嬉しいこと・・悲しいこと・・きっといっぱいあったと思う。


でも、仁には「楽しいことの方がいっぱいあった」って答えて欲しいな。

そうであったら嬉しいと思う。


去年のコンサートだって、バンデイジだって、日本でのYOU&JINだって、
ファンと築いてきた嬉しい思い出でしょ?

26歳の1年も、そんな風に楽しいこと、嬉しいことの方が多かったって
言える1年にしてほしいなって思います。



仁にとって、この仕事って天職なんじゃないかな。

歌を歌うこと、踊ること、お芝居をすること、人を感動させること、楽しませること・・

こんなにこのお仕事に向いた人なんていないんじゃないだろうかって思う。


昔は、この仕事をあんまり良く思ってなかった時期もあったのかもしれないけど、
今は楽しんでる仁の姿があるよね。

この人は、人を魅了させるパワーをどんだけ持ってるんだろうって思う。

じゃなかったら、アメリカでも大成功させちゃうようなパフォーマンスはできないしね。



仁の笑顔が大好きです。

ちょっと前は、昔より笑ってるのが少なくなったかな?なんて寂しく思うこともあったけど、
笑い方は全然かわってないよね。

周りにいる人までハッピーにさせちゃうような笑い方。


仁の笑顔があれば、きっとファンも笑っていられる。



そのあなたの笑顔が消えないように、ファンは全力で応援するから。
愛を届けるからね!


仁の26歳の1年に幸せがたくさん振る注ぎますように!!



From misa



今日本にいるらしいし、今日は嫁と愛を確かめ合うんだろうか・・・?笑
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